上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
行政書士試験の試験範囲が広く、合格のハードルはかなり高い。 いままでの自分であれば、まちがいなく途中挫折が関の山なはずなのに、続けることができたのはなぜだろう? いろいろ考えてみる。 結局、好きだったからだとおもう。 全般的に広く浅く、部分的に深く知ることが性分に合っていたのだろう。 50半ばのいままで、いかに何も知らずに生きてきたのかという自責の念と実はこういうことだったんだという発見の喜びが交錯する毎日が秋まで続くのである。 テキストと過去問は初年度に通った某O原資格学校のものを繰り返し使った。 9月からはそのO校の直前対策パックがあったので参加した。 非常にコンパクトにまとまっていて、試験範囲全体を簡単に復習でき、3回の直前模試と1回の公開模試がパックになっている。 試験日11月までのペースメーカーとしてビンゴなのだ。
スポンサーサイト
テーマ:資格試験
ジャンル:就職・お仕事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。