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朝5時半に家を出る。 6時20分~30分に会社から7~8分のところにあるコンビニの駐車場につく。 おにぎりとカップみそ汁の朝食を車の中でニュースを聞きながらとる。 食後のお茶を飲んで、用を足すと6時50分~7時になる。 それから7時35分までが勉強時間だ。 毎朝30分~40分と昼休みの20分を勉強時間に当てた。 最初は飽きっぽい性格なので長続きするかまったく自信がなかったが、やってみると結構できるものだと自分でも感心した。 時には仕事の関係で時間が割けない日もあったが、基本的にはこのスタイルを貫いた。 試験前4~5か月になると、朝5時には出るようにして朝1時間、昼30分の勉強時間を確保した。 その代り、夜は自然に早寝になり、10時には床に入るようになった。 前職時代とは真逆のライフスタイルになった。 ”早寝早起きは三文の得”という諺があるが、その意味が50半ばにして初めて実感として自覚し始めたころだった。
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テーマ:仕事と資格
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建設業許可・経営事項審査(経審)などの手続きの解説、ブログ情報
2009/04/19(Sun) 22:37:38 |  建設業許可 行政書士NET
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